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Google Chromeのデベロッパーツール対策やFirefoxの開発ツール対策のサンプルページを兼ねています。使われているJavaScript自体は全くたいしたことはありません。

ご希望の商品について
ご希望商品
 AコースとBコースでは、ご利用可能サイト数以外にも、機能的な違いがあります。詳細はこちらをご参照ください。

 また、WEBサーバ以外でのご利用をお考えのお客様は、サポートにお問い合わせください。

 (ご利用可能サイト数: 2)

 (ご利用可能サイト数: 3)

追加お申し込み
サイト数

 Aコース・Bコースはそれぞれ2もしくは3サイトでのご利用が可能ですが、1サイト追加ごとに4,320円(税込み)の負担でご利用可能サイト数を増加させることができます。
サイト数は、ドメインの数で決まりますが、サブドメインの数は無制限です。
お見積もり結果
      





下記が、BコースにあってAコースにない機能になります。
IEの一括保存対策+Mac Safariの一括保存対策 個々のJSファイルを暗号化している場合、必須ではないですが、ブラウザのメニューから一括保存されるのを防ぐことができます。
Firefox/Google Chromeの一括保存対策
JSファイルやスタイルシートをブラウザの「メニュー」→「名前を付けてページを保存」で保存されないようにします。
IE限定機能 HTAアプリケーションなど、IE以外でのアクセスがありえない場合、IE以外のアクセスを禁止することは効果的です。FirefoxだからHTAアプリケーションの読み込みができないということはありません。FirefoxやOperaを使って解読される可能性はあります。
印刷禁止 JavaScriptの解読防止には関係はありませんが、必要でしたら御利用ください。「プランセス JS Encoder」で難読化したJSファイルを含むHTMLページでは印刷できなくなります。
Drag&Dropによる
画像などのコピー禁止
JavaScriptの解読防止には関係はありませんが、必要でしたら御利用ください。「プランセス JS Encoder」で難読化したJSファイルを含むHTMLページでは、Drag&Dropでは画像などをデスクトップにコピーできなくなります。
Google Chromeのアドオン「FlashBlock」対策 JS Encdoerの保護機能には、Flashファイルを利用したものも含まれていますが、Flashがブロックされると動作しないことになりますので、その対策になります。
簡易JSエンコーダー ファイルサイズ重視の場合の暗号化用メニュー。JavaSriptのみ対応しています。非常に短いソースの暗号化をされたい場合で、暗号化の強度が落ちたとしても、暗号化後のファイルサイズが大きくなりすぎないようにしたいケースに御利用ください。その他、JSファイルの一部分のみ、簡単に暗号化したい場合などに、御利用ください。
簡易HTMLエンコーダー JSファイルのパスなどを隠したい場合に御利用ください。HTMLソースを暗号化できます。